8月22日(土) 事前登録者250名越え!第4回無料オンライン講座を実施しました!

8月22日(土) 事前登録者250名越え!第4回無料オンライン講座を実施しました!

8月22日(土)事前登録者250名を越え大盛況のもと 第4回無料オンライン講座を実施しました!

●テーマ:『心の国境の越え方ーいま求められるグローバル人材とはー』
●講師:金鋭氏 HRPコンサルタント

●メッセージ:
『心の国境を越えて』

国家間の紛争や争いは無くならない。
国家、人種、民族による差異はあり習慣や慣習も違う。

「違い」は大きな障害として立ちはだかる。
「違い」をどう捉えるのか?

価値観に寄り添い「違い」を認める事によって理解は深まる。
無視、無関心から興味関心を持ち理解する事によって
心の国境は越えられる。

●主な内容:

両国を深く知る金氏ならの視点でのグローバル人材定義、グローバルリーダーが生まれるプロセスなど。情報が溢れる現代社会において自ら有益な情報を習得し自分の目で物事を見き分ける力、また言語を始め文化、歴史感など様々な違いを超え理解し合う為には、相手の事にも増して自己を深く知るに加え、違いを認め乗り越えるための丁寧なコミュニケーションと言語化が重要。などこれからグローバルに活躍することを夢見る若者達の心を揺さぶる熱いメッセージを頂きました。

●学生からの主な声(抜粋):

・私はグローバル人材というものに、元から興味を持っていました。ですが、なかなかこれについて学ぶ機会がなく困っていました。そこで今回のようなオンラインセミナーを開いてくださるとの事だっのでとても楽しみにしておりました。受講してみて、期待通りの素晴らしいセミナーでとても有意義な90分出した。本日はありがとうございました。ー東京M大学1年

・今回の講座で金さんは色んな考え方や自分の経験を話した。非常に役に立つと思う。新しい考え方を勉強した。例えば、日本の挨拶について、多く留学生たちはその真の意味がわからないまま話した。すなわちただ日本語のルールに従って日本人と話す。それは間違いと思う。だから外国人にとって真の意味をわかるように多く日本人とコミュニケーションする必要があると考える。ー東京M大学1年

・自分の中でグローバル人材というものがどういうものなのか悶々としていたため、今回の講座である程度見えることが出来たと思うから。ー千葉C大学2年

・日本にいて、生活している中での当たり前を海外の方にきちんと根拠を持って説明できるようになれれば心の国境を越える一歩になると思った。今自分がやるべきことなどがよくわかり有意義な時間になった。ー東京T大学2年

・グローバル人材の要素や言語化の重要性、違いを受け入れるためには興味を持たなくてはいけないなどのことはグローバル系の学部に所属しているため学んだことはありましたが、エピソードや例を用いて説明してくださったたのでとてもわかりやすく、いつもより深く理解ができました。また一つの定義に対して、講師の方が伝えたかったことと自分の解釈が違っていたり、新たな発見を見つけられたりして、伝えてくださった言葉の本質を正しく理解することができ、さらに言語化の重要性を感じられる講座でした。ありがとうございました。ー東京K大学2年

・これから海外を知ること以前に日本についての理解を深めていきたいです。自分のグローバルの定義を考え直すきっかけになった。-東京T大学3年

・講座内容に共感する点が多かったことに加えて、自分の考えを言語化することの重要性を再確認できたため。ー大阪K外語大3年

・私自身日本人と中国人(上海人)とのハーフで上海に住んでいたことがあったので、今回実際に上海で活躍されている日本人の方のお話を聞くことができ、すごくためになりました。私用があり抜けてしまったのですが、最後まで残って色々とお話を伺いたかったです。1時間半が本当にあっという間に感じました。ありがとうございました。ー群馬G大学4年

・個人的には言語と文化を研究していますが、先生のご意見に大変魅力を感じています。グローバルあるいは多文化共生の社会の中に常識なものでも鵜呑みせず自ら考えることが大切だと考えています。ー愛知N学院大大学院

・”グローバル”のトピックで、コロナ渦、世界情勢をはじめ、自分自身がライトハウス様のインターンシップ、アメリカ留学などを経験を通じて、今、何をしていかないといけないのか自問自答を続けています。そんな中金さんのお話で賛同できる部分が多く、刺激を受けました。ー大阪社会人

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